Activity Report
活動報告落語&寸劇パートⅢ
9月28日(月)に当公民館人気の市民講座「落語&寸劇パートⅢ」の最終回が実施されました。今日は山椒家小粒さんの落語「平林」で笑った後、名物の劇団色々の寸劇「インバウンド症候群」が披露されました。小粒さんが住職役で、館長がロサンゼルスから来た変な外人の観光客役になりました。変な外人が郷ひろみの「2億4千万の瞳」を歌いながら登場し、その後は、住職と変な外人との奇妙なやり取りが続き、参加者の皆さんは最後の寸劇を大いに楽しんでいました。
「もう最後なんて、つらい、また、来年度会いましょう!」

小粒さんの落語「平林」